中国人出会い

外国人好きの男性・女性に朗報



異国の外国人と出会いたい男女に朗報です。
ネットのSNSは年々新しいサービスができますが、お待ちかねの外国人と出会えるSNSが登場しました。
日本人向けのSNSは、数多くありますが、外国人の男性や女性と出会えるサイトは、中々無かったんです。

そこで、登場したのが「異国の人」実験的に広告を出したところ、なんと予想以上に外国人の男女の登録が多かったようです。
日本に住んでいる外国人も出会いを探していたんですね。
日常生活では、なかなか出会えない外国人と気軽に出会えるのがメリットのようです。
利用者の印象では、外国人のほうが、フェイスブックなどでネットの交流に慣れているので結構積極的のようです。
気軽なメル友から恋人そして、大人の関係と様々な出会い広がります。

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中国人出会いSNS

外国人SNSで中国人の留学生と出会いました。
大学3年生で日本語もかなりうまかったので、会話にも問題がありません。最初はメールのやり取りで3週間くらいしてから私から誘って会うことになりました。
最初は、会うことに抵抗があったようですが、だんだんと会う方向になりました。

 

会うと写真よりきれいな感じでかなりテンションあがりました。にこやかで話しやすい感じでした。
日常会話は問題なく話せるので、楽しくランチしたのです。聞けばそのまま日本で働きたいようです。

 

その日は、食事しただけで、また会う約束をしました。気軽に始めた外国人の出会いSNSですが、彼女にしたいくらいです。
彼女も日本に留学に来るくらいですから、日本が好きなようで、3年住んでみてますます好きになったようです。
それ以来、いろんなことを妄想しています。

 

このサイトは他の国の人もかなり多く登録していました。出会いサイトやSNSは、いろいろありますが、外国人のSNSはそんなにないので結構、ここに集中しているのかもしれません。

 

これからは、中国人だけでなく他の国の女性にもメールして、いろんな国の女性と知り合いになりたいですね!

 

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中国の上海に行って、世界観が変わりました
以前、仕事で中国の上海に行きました。国同士はいろいろと問題もある模様ですが、私は自分の目で、中国の人と、その暮らしを見てみたいと思っていました。
その結果は、自分には新鮮な驚きばかりで、知っていたつもりの中国観が大きく変わりました。
自分にとっては、一生を変える大きな出会いとできごとだったと思います。

 

そもそも、中国語が話せない私が、何故、中国で仕事ができるか?と言ったら、現地のエンジニアが日本語に堪能だからです。
厳密に言えば、「日本と仕事をする為に設立した」会社があり、そこの人達は皆、日本語が喋れるという状況でした。
正直、「そこまで日本を想定した企業があるのか」と思いました。ちょうど、アイドルグループの上海公演が突然、キャンセルになった時期でした。明らかに、国対国の関係は良く無かったと思います。
しかし、民間レベルで見れば、これだけの差があったワケです。

 

いわゆる「反日」ばかりの国であれば、こういった企業が出てくるはずがありません。また、国家がそれを容認するという事も考えにくい話です。
市民レベルでの話は、日本では報道されません。実際に、自分の目で、その辺りを確かめてみたいと思っていたワケです。

 

さて、現実の上海はどうだったでしょうか?私が見た上海は、あちこちにファミリーマートやローソンがあり、日本の商品も沢山売られていました。
地下鉄駅にあったセブン-イレブンでは、日本と同じ「おにぎり」も売られていました。上海は日本語ブームらしく、日本語学校の広告をあちこちで見かけました。
「書城」という大きな書店では、日本の漫画が沢山売られており、また、「日本語学習コーナー」も開設されていました。
私は、ここで女子大生風の女の子がテキストの一冊を手に取り、文章を日本語で読みだしたのを見て「ブーム」が本物だと実感しました。
無論、TVでは半日を煽る様なドラマも放映されていました。抗日節が近かった為でしょう。
「残虐な日本兵」が、赤ん坊を銃剣で刺し殺す様な内容のドラマも、確かに放映はされていました。

 

 

しかし、その裏番組としては、日本のアニメやドラマが数多く放映されているワケです。
この事実は、日本の報道から感じた事とは大きく違っていました。

 

また、上海の市民は「英語くらい話せなきゃな」と思いつつ、「なかなか時間が取れない」という感じでした。つまり、昔の日本人と同じです。
中国語ができない私が英語で話しかけると、急に「ノー!ノー!」と叫んで立ち去る人などが居て、まさしく「同じ」です。
レストランのアルバイトの女の子などは、「Cofee or tea?」の様な簡単な英語で話しかけて来て、私が「Coffee, please」と答えると
やった!通じた!みたいな事を、小声で同僚と話していました。まさに同じ、同じでした。

 

中国人と言うと差別的なイメージすらありますが、私が見たのは日本人と「同じ」感じの中国人だったワケです。
今、私が中国語を勉強しているのは、この時の経験が影響しています。

 

香港のデモなど、中国をめぐる問題は多く見聞きしますが、私は、「日本人と同じ」だった上海の人達を自分の目で見ています。
恐らく、どこの国であれ「自分の目で見て」「自分で感じる」事ができれば、その国に対する偏見は誤解は、ぐっと減るのでは無いでしょうか?

 

何人だろうと、実際にはあまり違いは無い気がします。中国を嫌っている人は、是非一度、自分の目で中国を見てきて欲しいと思います。いろんな外国人出会いがあると思います。


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